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  • 2027年4月の強制適用開始まで、
    残り1年を切りました

新リース会計基準に完全対応した
リース資産管理システム

AIがリース契約を自動判定。国内拠点の会計仕訳から海外拠点の連結修正仕訳まで一気通貫で対応。
既存の会計システムとの仕訳連携、リース資産管理機能のみの単体導入にも対応。

新リース会計基準対応、multibookの採用が続々決定

新リース会計基準対応で採用

100社以上

〜 新リース会計基準対応で、multibookが選ばれる理由 〜

  • 新リース会計基準に完全対応
  • 大手ERPユーザーでも安心の高い親和性
  • 海外拠点のリース資産も連結修正仕訳・注記に対応
  • 導入スピードとコスト効率が圧倒的
  • 新リース対応機能、すでにリリース済み

新リース会計基準対応が丸わかり
お役立ち資料を無料配布中

新リース会計基準 完全ガイドブック
  • 新リース会計基準の概要
  • 企業への影響と対応ポイント
  • 実務担当者向け 新基準適用のロードマップ
  • システム必要要件とIT部門が対応すべきこと

2027年4月から始まる年度で強制適用開始!
新リース会計基準対応に向け、
多くの企業が「multibook」を採用!

IFRS第16号への対応実績が豊富なmultibookは、個社決算・連結決算の双方をカバー。
新リース会計基準にも完全対応し、多くの企業様にご採用いただいております。

アズビル株式会社様

アズビル様は、IFRS第16号および新リース会計基準の適用に向けた子会社のリース関連決算業務の効率化を目的に、multibookのリース資産管理機能およびアウトソーシングサービスを採用されました。各拠点のリース契約情報をmultibookで一元管理し、連結仕訳・注記情報を規定の形式で迅速に出力できるようになりました。連結パッケージ作成など一部作業はアウトソーシングチームが担うことで、経理担当者は確認・分析に専念できる体制を構築しました。

ヒューマンホールディングス株式会社様

日本およびフランスのグループ計10社での新リース会計基準対応に向け、リース資産情報の収集から会計処理、レポーティングまでを一元管理できる点を評価。海外拠点リースの連結調整仕訳や、会計と税務の差異を可視化する税務差異レポート、共有リース資産の部門間配賦など、実務負荷の高い要件に対応できることが決め手となりました。クラウドで短期間に立ち上げられ、導入前に運用イメージを具体化できた点も採用を後押ししました。

アビームコンサルティング株式会社様

新リース会計基準に対応したmultibookについて、国内だけでなく海外拠点も含めたリース情報を一元管理できる点を評価しました。海外拠点のリース資産については外貨での管理が必要となりますが、multibookは外貨にも対応しており、海外拠点を含めたリース資産管理に十分対応できる点が採用の決め手となりました。さらに、短期間で導入可能なクラウドサービスであること、既存会計システムへの仕訳データ出力に対応できること、そしてコストと機能のバランスに優れた設計である点も、導入を後押しする要因となっています。

multibook
リース資産管理機能の特長

  • 複雑なリース契約に対応!

    多段階(最大600段階)リース料

    フリーレント

    全支払条件に対応

    条件変更

    満期買取/中途解約

    資産除去債務

  • AI・自動設定・自動計算により、入力を最小化!

    AIによるリース契約判定・入力補助、少額・短期・資産計上の自動判定、割引率の自動設定や、使用権資産当初計上額、リース負債当初計上額、毎月の減価償却費、リース負債返済額、支払利息額算出も自動で行われます。また、注記情報の出力や、リース契約ごとに償還表の出力も可能です。

  • リーズナブルな価格で最短2週間の導入期間!

    新リース会計基準に準拠した必要な機能は備えつつも、シンプルで使いやすいmultibookは、何と最短2週間の短期導入が可能です。リーズナブルな利用料と充実の導入サポート、稼働後サポートで、安心してお使いいただけます。

  • 連結決算にも対応!

    海外現地拠点では、ローカル基準の賃借処理や利子込み法で処理、本社連結では、新リース会計基準/IFRS基準で、売買処理(原則法)で処理といった情報をリース物件ごとに管理し、連結修正仕訳情報の自動出力が可能です。

他社システムとの比較

複雑かつ多岐にわたるリース契約に対応しながら、リーズナブルな価格で提供できる点に加え、 海外子会社を含めた新リース会計基準対応が可能である点、さらにAI機能を標準搭載している点において、 他社製品と比較して優位性があると認識しています。

製品A(大企業向け) 製品B(中小企業向け)
IFRS第16号対応実績 実績あり 実績あり 対応なし
新リース会計基準対応 対応 対応 対応
導入スピード 最短2週間〜数ヶ月 数ヶ月 1〜数ヶ月
貴社会計システムへの
連携
貴社専用に開発可能 貴社専用に開発可能 自社ERP/オプション対応
連結対応(海外子会社) 連結修正仕訳の出力 連結修正仕訳の出力 対応なし
多言語・多通貨 12言語・多通貨対応 日本語・英語・多通貨対応 日本語・日本円
グローバルサポート グローバル対応 グローバル対応 日本中心
コストパフォーマンス 廉価 高価格が中心 廉価
リース会計業務代行 対応 対応なし 対応なし
AI-OCRによる
項目自動設定
対応 対応予定 対応なし
AIリース判定 対応 対応予定 対応

比較表だけでは判断しきれない部分も、まずはお気軽にご相談ください

2027年4月の強制適用から「逆算」すると——

システム選定・契約締結・システム導入・新業務プロセス確認・移行を経て本稼働。
着手は今しかありません。

新リース会計基準対応 スケジュールイメージ

まずは現状の課題を一度ご相談ください

今からでも間に合う。
新リース会計基準対応の進め方を1冊にまとめました

新リース会計基準対応が丸わかり

新リース会計基準適用に
向けた
multibookの
ワンストップサービス

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よくある質問

  • Q. multibookは「リース資産管理機能」単体の利用が可能ですか?

    はい、可能です。単体でも、他機能と組み合わせても、ご利用可能です。

  • Q. multibook以外の会計システムとの連携は可能ですか?

    はい、可能です。標準連携機能をご提供するほか、カスタマイズにも対応いたしますので、ご相談ください。

  • Q. リース資産管理の業務代行(アウトソーシング)も可能ですか?

    はい、可能です。リース資産の登録、会計システムへの仕訳登録、連結システムへの連結修正仕訳登録など、あらゆるリース資産管理業務の代行が可能です。ご相談ください。

  • Q. いつ頃から準備を始めればよいですか?

    2026年中にシステム選定・導入を完了することを推奨しています。契約棚卸から始まるため、早期着手が重要です。

  • Q. ExcelやCSVからのデータ移行はできますか?

    はい。既存のExcel台帳やCSVデータからのインポートに対応しています。移行支援サポートもご提供します。

  • Q. 海外拠点のリース契約も管理できますか?

    はい。多言語・多通貨対応で、海外拠点のリース契約も本社から一元管理できます。現地基準とIFRS・日本基準の両建て管理も可能です。

  • Q. 導入期間や費用感の目安を教えてください

    導入期間は最短2週間〜数ヶ月(リース契約件数・連携範囲により変動)です。費用については、リース資産件数や対応範囲(システムのみ/業務代行併用など)により大きく異なるため、お客様の状況をお伺いした上でお見積もりをご提示しております。お気軽にお問い合わせください。